悪夢は金曜日スタート
金曜日。体調が悪いので20時に会社を出る。
1人帰社していないが、電話をしてサヨウナラをつげる。

深夜1時。 うげぇぇっぇええ
娘が吐いた。30分間隔で吐く。たまらず救急病院へ。
緊急病棟につくと、昼間一緒に遊んだというニッキー一家もいた。

夜中3時。。。。。
まったく同じ症状。。。。

待つこと1時間。どこが救急ですかといいたい。
医師1名、看護師1名。彼らが悪いわけではないが、この体制はいつか大事故につながると思う。
何か起こるまでは古い体質は変わらない。
どの国もどの組織も一緒だなぁと改めて思う。

無事回復し、家に戻ると午前8時。
シャワーを浴びて、ダーリングハーバーで行われる夏祭りに弊社媒体を500部届ける。
眠い。少し具合が悪い。
しかし約束したことなので、思いっきり元気良くいろんな人に挨拶をする。

家に帰り、爆睡とおもいきや娘がおきて遊びだす。
しかし妻のナイスフォローが入り、しばらく寝る。

夜中3時。腹痛を訴え起きる。
熱が出た。お腹が空っぽ。
今年の風邪はお腹らしい。
GPではもっと英語を勉強しろとマイト扱い。
そんなことより早く見てくれというと、こんどは腹についた肉について小言が始まる。
あのアンドリューとかいうおっさんの医者、いつか覚えてろよと、2度と来ないことを誓う。
弱ってるんだから英語でてこないよぉーーと泣き言を言う。

ようやく今日復帰。
熱が下がるものの、腹はあいかわらず轟音である。

悪夢から覚めつつある。
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by mosmania_balmoral | 2006-02-08 16:37